Friday, November 22, 2013

Charlie Todd : The shared experience of absurdity


http://www.ted.com/talks/charlie_todd_the_shared_experience_of_absurdity.html



【私がこの動画をお勧めする理由】
毎年、ズボンなしで地下鉄に乗車。
ビルの窓際で総勢70人のダンス。
NYにある図書館にゴーストバスターの恰好をして入館。

などなど、ばかばかしくて笑えることを公共の場で行う人々がいる。

その動画を見て、「(この騒ぎを起こしている人々は)暇過ぎなんじゃないか?」との批判が多いそうだ。
では、意味のない活動は価値がないのだろうか。
この動画もそのほとんどはそのばかばかしい活動についてです。
それを見て笑い、最後にはこの活動の意義についても耳を傾けてみてください。


【印象的な英語表現】

We need to learn that there’s no right or wrong way to play.

遊び方には良いも悪いもないと大人は学ぶ必要があると思います。

秩序のないことをするのはもちろん間違っていると思うのですが、
大人になってからもこんなふうに楽しめるのは素敵だと思いました。


【投稿者】おーちゃん




【私がこの動画を薦める理由】
皆さんは真冬の日にズボンを忘れたふりをして地下鉄に乗れますか?ほかにも、ある家電量販店の店員のユニフォームと同じ格好をして警察を呼ばれるまで店内にいることができますか?ニューヨーク公共図書館内をゴーストバスターの格好をして走り回れますか?プレゼンターのCharlie Toddはこのようなことをやってのけます。目的は笑いで人をつなげること。一見ばかげているように思える行動にはじつは意味があり、そして実行するのに勇気が必要です。彼のばかげているように思える発想と行動力を馬鹿にせずに見てみてください。


【印象的な英語表現】
We don't need a reason. As long as it's fun and it seems like it's going to be a funny idea and it seems like the people who witness it will also have a fun time, then that's enough for us. And I think, as adults, we need to learn that there's no right or wrong way to play.

楽しことをするのにも、楽しいことをしている人を見るのにも理由はいらないはずです。楽しければ十分なのです。休日を家でゆっくりする人がいるなら、楽しさを求めて街に繰り出す人人がいてもいいはずです。遊びに正解も間違いもないのです。楽しいから遊びなのですから。


【投稿者】
うちまた

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